カテゴリー 《 Airwolf custom build RC 》   全1ページ
このページのリスト
2012.11.15  
  Airwolf custom build RC

2012.11.15     カテゴリ:  Airwolf custom build RC 

   Airwolf custom build RC

Translation.jpg


Airwolf Scale HAJIME Customized Version Body

1986年9月に金曜ロードショー枠で放送された『エアーウルフ』。26年以上の歳月が経ちながらも今も尚、世界中に数多くのファンを持つ。
なぜ、そこまで世界中に多くのファンがいるのか。それは最も美しいヘリBELL222をベースにしノーズスタイル、インテークからスポンソンに
かけてのスタイルを変更し一見軍用ヘリとは思えない曲線的でスマートなボディスタイルでありながら、スポンソン部分にガン&キャノン砲、
腹部分にはミサイルポッドランチャーが収納されている。そして音速を超えるスピードでぶっ飛ぶターボを装備する史上最強の武装戦闘ヘリコプター。
そして、鯱を彷彿させる黒と白のカラーリングがたまらなくカッコいい。

あのエアーウルフを自分の手で自由に大空を飛ばしたい・・・エアーウルフファンの想いであり夢である。

HAJIMEは今までも数多くのエアーウルフを制作してきた。膨大な写真、資料、図面、DVDを元に度重なる修正を施してきた。
納得いくまで何度も何度も制作してきた。フルスクラッチの模型や市販のプラモデルそしてスケールボディ。
エアーウルフファンの一人であるHAJIMEスタッフだからこそ妥協しない。

出来るだけ既製品のボディを使いエアーウルフを再現する為の主要なカスタマイズ部分は
約20か所以上。カラーリングも完全再現する為に全てペインティング。

劇中のエアーウルフヘリを飛ばしたい。飛ばしてほしいと思いからHAJIMEカスタマイズエアーウルフボディが完成しました。


実機で見るカスタマイズ各名  

スケールボディカスタマイズ 

HAJIMEが提供するAirwolf Scale HAJIME Customized Version Bodyの主だったカスタマイズ部分です。
勿論、フルカスタムのエアーウルフも制作可能ですがエアーウルフに関しては出来るだけ多くのエアーウルフファンの方に
飛ばしてほしい、所有して欲しいという願いからお客様所有の既製品のボディ元に基本的なカスタマイズを施し可能な限り
制作費用を抑えたエアーウルフに仕上げました。
バリオ社のBIGウルフやエンジン90クラスのエアーウルフなど非常に優れた市販品のエアーウルフボディがあります。
そして主要な部分のカスタマイズパーツも出てます。もちろん価格も高額ですが。

しかし、電動の450や500クラスのエアーウルフに関しては世界的に見てもデザイン、ディテール、装備、パーツなど販売されておりません。
しかも、大型のスケールヘリは気軽にと言う訳にはいきません。移動も大変で保管や飾っておくにもスペースをかなり取ります。
海外の大きな敷地や大きな部屋であれば何ら問題ないと思いますが日本の敷地や家では飾るにも大変で移動も大変。
そして飛ばすにもスペースの問題などで飛ばす機会を失い飾りになっているという方が多いのも事実です。
その点、450クラスや500クラスであれば大型ヘリよりも場所も取らず移動もある意味、楽に出来ます。しかし、小型の
エアーウルフには、そのデザインやスタイルなどに多少なりと不満はあります。エアーウルフと言うよりエアーウルフ似の
スケールヘリと言った感じだと多くのスケールファンからの声がありました。

大型や中型スケールヘリのカスタマイズを数多く制作してきたHAJIMEは、このエアーウルフファンの声を形にしたいと思い
既製品のエアーウルフボディを所有してる方々の為にエアーウルフで大切な部分の基本カスタムしたウルフの制作を開始する事になりました。
もちろん、現在、ウルフボディを所有していないウルフファンの方の為に当方でボディをご用意する事も可能です。

是非、多くのエアーウルフファンに本当のエアーウルフを飛ばして頂ければ幸いです。



Airwolf Scale HAJIME Customized Version Bodyの各カスタマイズ詳細は 
 120、250、450、500それぞれのリンク画像からご覧ください。



Airwolf250-2.jpg 

Airwolf450-2.jpg 

Airwolf500-2.jpg 

Airwolf120-3.jpg